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スカラベ(ミノタ)ロー道  を... 投稿者:MechDARIUS 投稿日:2018/09/05(Wed) 08:19:39 No.2207  
はじめまして、MechDarius と申します。
「ミノタウルスロード 戦略」で検索していて、辿りつきました。

スカラベロードとミノタウルスロード が好きで、以前は良くプレイしたいたのですが、最近はタマにしかプレイしていません。
面白いゲームなのですが、強力なカードが多いため「大雑把な展開」になりやすく、基本戦略が立て難いと感じていました。(都度都度の対応メイン)
どなたか、戦略的なことを書かれていないかな?と、検索していた次第です。

読ませていただいた記事は大変面白く、眠っていた
 『スカラベ(ミノタ)ロー道 を歩みたい』
との“熱”が戻ってきたのを感じました。w

以前、自分でも少し書いた記事がありますが、いつか、スカミノの戦略・戦術論を語れれば、と思います。w
(MechDARIUSのバトルライン日記 で、検索していただくと在ります。カテゴリーに、スカラベ/ミノタウロスロード としています。)

では。



Re: スカラベ(ミノタ)ロー道 ... あきお - 2018/09/06(Thu) 11:01:02 No.2208  

実は最近、7歳の子供とやろうと思ったことがあったんですが、まったく理解できなかったようですw
この記事はおそらく7,8年前の記事で、戦略・戦術論を語るにはさっぱり記憶が抜け落ちています。
むしろ今自分のレビューを読んでみて「ほほう、そういうゲームなんや」と第三者的な感じやったりw
ちゅうわけで、MechDARIUSさんと語ることは出来ませんが、サイト訪問させていただき「ほほう、そういうゲームなんや」というのを満喫することにします。
もうちょい子供が大きくなったらやってみます。



あやつり人形 投稿者: 投稿日:2018/06/10(Sun) 15:34:22 No.2204  
フェレータの日本語版が出たところで、あやつり人形レビューにも期待していました。念願かないうれしいです。人数対応も広いけれど、人数によって感触も違うのですね。カードにゲームにしては時間がかかりますが、わかりやすさからも引き込み度は高いです。リメイク版も気になってしまいました。


Re: あやつり人形 akio - 2018/06/10(Sun) 22:27:45 No.2206  

フェレータの日本語版は5人まで出来るので、良いですね。
あやつり人形は7人まで出来る珍しいゲームですが、時間が掛かるのでお勧めしません。
今買うならリメイク版だと思います。箱のでかさにわたしは諦めましたけど。



ミシシッピクイーン 投稿者: 投稿日:2018/05/27(Sun) 10:08:09 No.2203  
カタンから鍛え上げ友人、家族と2〜6人の小さなまとまりでゲームを楽しんでおります。往年の名作で60分程度のものは重宝しますね。ミシシッピクイーンとは懐かしい。感想はレースゲームなので人数にも左右されそう。ゲームの終了時は多分、客を載せるルールと同様、スピードを1にする必要があります。するとラストの急速減速が必須となるはず。ゲーム感はほとんど変わりありませんが、石炭の使い方は少しだけシビアになります。我が家ではアベカエサルの前にミシシッピクイーンの出番はほとんどありませんが、この機会に取り出してみますね。過去の名作ではアンダーカバー、操り人形あたりのレビューを楽しみにしております。


Re: ミシシッピクイーン akio - 2018/06/10(Sun) 22:25:12 No.2205  

あれ? 返信したと思ってたのに消えてました。申し訳なし。
というわけで、あやつり人形をレビューしてみました。3人やと良さが出ないので、待ってからと思ってたのですが、fairchildさんの書き込みをきっかけにやりました。
そうそう、ミシシッピーよりもアベカエサルの方がレースゲームとしては良くできていますね。
次はアンダーカバーか。これも簡単にできるので近いうちにレビューします。



リミット! 投稿者:名人 投稿日:2018/05/19(Sat) 14:35:42 No.2201  
リミット!――またまたドイツゲームな名作が来ましたね(笑)
昨今は、90年代ドイツゲームが新しいボードゲーマーに知られていない状況もあるそうで。
あの熱き時代のゲームを伝えていくためにも、NGOのリメイクが望まれるゲームの一つですよね。
(私は「メンバーズ・オンリー」をリメイクして欲しいです!)

そして、キレのあるローゼンベルクといえば、やっぱりカードゲーム!ですよね。
(きっとおじさん達は頷いてます(笑))
その後、ファミリーに傾倒し苦節した時代を経て、アグリコラ万歳となるわけですが……コクよりもキレが恋しくなります(彼が一発屋に終わらず二度目のブレイクを果たせて良かったとは思いますが(^^))。
なので、「パッチワーク」からの流れは大歓迎ですが、あれもゲームというよりはパズル色が強く、キレという意味では、まだまだ過去の名作を越えられていないという印象です。
「バリ」みたいな変てこなカードゲームや「リミット」のようなキレキレのカードゲームをもう一度遊びたい。
――ネオ・リメイクとでも言いましょうか、ドイツゲームのような新作で遊んでみたいものですね。



Re: リミット! akio - 2018/05/26(Sat) 15:26:57 No.2202  

そうそう、メンバーズオンリーなんかは、なんでNGOがリメイクせんのか不思議なタイトルですよね。
ローゼンベルグほど、デザインイメージがガラッと変わったデザイナーはいないんじゃないでしょうか?
パッチワークあたりを出してきたのは、収穫シリーズに少し飽きてきて、たまにはそういうのも出したいということなんでしょう。



エントデッカー 投稿者:名人 投稿日:2018/04/20(Fri) 00:50:03 No.2193  
こんにちは。
ボードゲーム界にあっては、プレイヤーをみてもゲームシステム(あるいはゲーム性)をみても「世代交代」を感じる昨今ですが、その中にあって、ボードゲームが「ドイツゲーム」と呼ばれていた90年代の名作「エントデッカー」のレヴューを上げられていて、思わず拍手を送りたくなりました。

レビューの中でエントデッカーが「カルカソンヌの元になったゲーム」と書かれていて、驚きました。
ヴレーデがインタビュー等でそのようなお話をしていたのでしょうか。
ローゼンベルグがケイラスを遊びまくっていてアグリコラを着想したように、ブレーデはエントデッカーを遊びまくっていてカルカソンヌを構想したというような。。
ドイツゲームはたくさん遊んできましたが、そうしたデザインにまつわる話はあまり知らずにきた想いもあり、この世代交代の時代にこそ、そうした逸話を遺していくことが大切なのではないかと思っています。

ドイツゲームに青春を捧げてきた者としては「こんないいゲームあんだぞ!」――ということを、今の若いボードゲーマーの方に伝えていけるといいですよね。
これからもドイツゲームのレビューを期待しています。



Re: エントデッカー akio - 2018/04/20(Fri) 19:18:59 No.2195  

おお、おっさんの集いの場所になりましたか!
そうなんですよね、世代交代を感じます。

カルカソンヌの元になったとはわたしじゃなくクラマーが言うてたんですが、あの人が勝手にそう思ってるかどうかは不明ですw

昔のゲームはニーズあまりないよなあと思いつつ、我が棚には昔のゲームがほとんどなのでした。
新しいゲームは床に置くしかなくて、どうしようかなというところです。



Re: エントデッカー 名人 - 2018/05/05(Sat) 23:52:55 No.2199  

コメントありがとうございました。

クラマーがそう言っていたんですね。
わしゃトイバーからそう聞いたんじゃ――という話でもなさそうですね。。
ヴレーデがめっちゃエントデッカーで遊んでいるところを見たか聞いたかしたかもしれません(笑)

新しいゲームの床置き問題は、自分も頭を悩ませております(o^―^o)
棚に並べたいゲームは、やっぱり「エントデッカー」とか、その隣なら「ライン1」とか「ビックシティ」とか「レーベンヘルツ(旧版)」とか……になっちゃいますね。。
棚の整理をしていると、90年代ドイツゲームは新しいゲームについてどのように受け止めるべきか――という問題を未だに突きつけられている気持ちになります(笑)
遡ればこの問題は、21世紀の初頭から始まっているわけですが、未だに整理がつかないまま今に至っているように思います。

これからもレビュー楽しみにしています!



Re: エントデッカー akio - 2018/05/13(Sun) 09:33:37 No.2200   HomePage

ヴレーデがエントデッカー、めっちゃ遊んでたら笑えますw

そうなんですよねえ。
前にタメラに「新しいゲームが棚に少し増えてきましたね」と言われたことがあるくらい、古いゲームが棚に並んでます。

新しいゲームもいいんですが、正直、ルールが多いのと時間が掛かるのとでレビューア泣かせだったりします。
最近は、再販が増えてきて古いゲームに脚光を与える機会が増えてきました。
わたしが大好きだった時代のゲームが出てきてうれしく思っています。

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