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もしかして 投稿者:har 投稿日:2015/05/22(Fri) 06:13:37 No.2148  
アキオさん、今回ゲムマに行かれなかったんですか?


Re: もしかして あきお - 2015/05/22(Fri) 11:53:07 No.2149  

そうなんです。帰省もしてましたし、子供の日はさすがに無理でした。


さすが! 投稿者:ムーア 投稿日:2015/05/16(Sat) 12:03:08 No.2144  
やはり「ゴッドファーザー」入手されていたんですね。
レビュー、心待ちにしております。
それにしても反省すべきは上の私のスレッド。
ゲーム名を「エルグランド」などと書き間違えるとは、冒涜の上塗りですね



Re: さすが! あきお - 2015/05/20(Wed) 09:38:33 No.2146  

わたしなんかは日産の車をエルグランデと呼んでるくらいですから、もっと修行してくださいw


無題 投稿者:ムーア 投稿日:2015/05/14(Thu) 11:02:13 No.2142  
唐突ですが、私はいわゆる「実録モノ」のファンです。もちろん、実生活でそのような素行をはたらくことはできませんので、ボードゲームにその要素を求めています。例えば、名作「エルグランド」などは完全に「大阪」を舞台にした「抗争ゲーム」として楽しんでいます。騎士→兵隊、大公→ボス、キング→ドン、といった具合です。ほとんど、クラマー氏に対する冒涜かもしれませんが…。「ギャング・スター」なんかはモロにその路線なので、なんとか入手したいのですが、相当に難しそうですね。あきおさんは映画「ゴッドファーザー」の大ファンとのこと。この映画を原作にしたゲームも探しているのですがこちらもなかなかカンタンにはいかないようです。ところで、この「ゴッドファーザー(der pate)」ゲームに関してこちらのサイトで触れられていないのは、少し意外な気もします。やはりあの大傑作を、ただの抗争ゲームにしてしまったのがファンとして納得できず、スルーされてるのでしょうか。


Re: 無題 あきお - 2015/05/15(Fri) 11:10:17 No.2143  

おっしゃる通りゴッドファーザーの大ファンであるわたしはDer Pateを売り出した直後に輸入済みです。
しかし、作者がわたしがあまり好みでないリーネックということで、まったくモチベーションがあがらず手つかずのまま、評判もそれほど聞かないまま、わたしのゲーム棚にずっと置かれたままになっております。
しかしこれを機会にぜひともやってみたくなりました。嫁と近いうちにやってレビューしますので、少々お待ちを。
ちなみにギャングスターはひねりすぎで、ストレートに楽しめる得るグランデでよろしいです。2番目、3番目の得点が高いってのはストレスが溜ります。エルグランデと同じ得点体系で作りなおして貰いたいくらいです。



無題 投稿者:ウヴェェ 投稿日:2015/04/24(Fri) 21:45:02 No.2140  
あきおさん,パッチワークっていう二人用ゲームが
今年は熱いようです.プレイされましたか?



Re: 無題 あきお - 2015/04/24(Fri) 21:48:53 No.2141  

欲しいなあと思ってたら日本語版アナウンスがでたので予約しましたw


枯山水の評価について 投稿者:名人 投稿日:2015/03/29(Sun) 15:52:25 No.2137  
はじめまして。

枯山水のレビューを拝見しました。
ドイツゲーム愛好者の観点から評すべき事柄がしっかり書かれていて、とてもスッキリしました。

「ゲームシステム」という観点からみれば、この作品は凡作としか評しようがないと、私も思います。
また、15年ドイツゲームを趣味にしてきた私からみてということではありますが、本作品は、普段ボードゲームを遊ばない方に対して、とてもお勧めできるものではありません。
「ゲームシステム」という観点ではなく、「ゲーム(=玩具という意味に近いです)」という観点からみたときに、ゲームの中で枯山水を作り上げる過程を通じて、そこはかとない詫び寂びをテーマとして再現させることを狙ったものとして、初めて味が出てくる作品だと思います。
そういう意味では、ドイツゲームから生まれた徒花、もしくは(良い意味で)変態的なボードゲームとして、評価を受けるべき作品だろうと思います。

実際、コンポーネントは本当によく出来ていますし、作者がこだわったというテーマの再現性については十二分に達成されたグッズになっています。
ただ、ボードゲームとして、うん万円で買うような価値のある作品ではないと思います。

そうした評価を、ストレートにうたう批評が本当に読めなくなったな――と、あきおさんのレビューを読んでいて、しばしば実感します。

あきおさんの「行き過ぎているようで、的確な評価に基づいた抑制がきちんと効いている」レビューを、一ファンとして今後も楽しみにしています。



Re: 枯山水の評価について あきお - 2015/03/30(Mon) 11:51:51 No.2138  

わたしの勝手な想像ですが、枯山水からボードゲームに興味を持たれた方は、枯山水とその他のボードゲームという2つの認識しかなく、その他のボードゲームには興味がないと思います。
一時、ツイッターで枯山水がボードゲーム人口を増やすか、みたいなつぶやきがありましたが、まあ、ないでしょう。わたしの中では金持ち父さんと同じ類です。金持ち父さんからボードゲームに入ってきた人というのは想像できませんし。
枯山水がひとつのジャンルを形成できるものでもありませんし、そのうちこういった話題も終息すると思います。
今回はボードゲームを趣味とする人ではなく、一般の人が騒いでいる感じがしますね。
確かに、徒花という単語がしっくりくると思います。
とはいうものの、簡単に出来上がる庭園をみるのが好きというのは楽しみ方のひとつですので、興味を持たれた方に適正価格で手に入るようになって欲しいと思います。
タナカマも同じ事を言うてましたねえ。
そもそも2万円も出して買う価値のあるボードゲームなんてないと。



Re: 枯山水の評価について 名人 - 2015/03/30(Mon) 19:57:14 No.2139  

ご丁寧なお返事ありがとうございます。

まったく同感です。
遊んでみたいと思われた方に、適正な価格で手に入るようになることを私も願います。

物事の普及というのは、一時マスコミで取り上げられて叶うようなものではありませんね。
ボードゲームでいえば、ゲーム会の開催やあきおさんのような楽しいレビューの継続など、ひとつひとつの活動の積重ねの成果でしかないと思います。
結局、今回のような騒ぎで喜ぶのは、値付けに道理のない「転売屋」だけで、こうした連中こそ、ボードゲーム普及の敵――ひいては、ボードゲーム愛好者の敵かもしれません。
まだまだ「枯山水」界隈には、そうした輩がゴロゴロしていますね。。

これからも、あきおさんのレビューを楽しみにしております。

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